うまいもん屋 五エ門、東広島でお好み焼きをたべるならここ!

広島は東広島西条に店を構える、うまいもん屋五ェ門は、広島風お好み焼きを中心に販売する、鉄板料理屋です。
本店は広島市内にありますが、あえて東広島の五ェ門をお勧めする理由は、ここにしかないメニューと明るい店員さんの接客です。

そのメニューは「五ェ門巻き」豚バラ肉と卵を焼いて作った生地で焼きそばを巻くというシンプルなメニューだが、そばと一緒にまかれたチーズとマヨネーズ、そして刻み葱が一体となってなんとも言えない美味しさ。

一応、五ェ門の本店にも同じ名前のメニューがあるそうですが、中身がチーズでなくキムチとのこと。
それはそれで美味しそうですね。
そして、これを目の前の大きな鉄板で焼き上げてくれるのでより一層美味しく感じます。

店員さんも気さくな方が多く、特に店長さんは常連の方のお顔を覚えてらっしゃる様子。
店員さん同士も仲が良いようで和気あいあいとした雰囲気が伺えます。

値段も広島風お好み焼きのベーシックな値段からはみ出ることなくお手頃で、学生にも安心です。
五ェ門は、東広島に来たら是非一度は入って欲しいお店です。
ご予約などは下記まで!

店名:うまいもん屋 五ェ門 東広島店
住所:広島県東広島市西条町御園宇6276-1
電話:082-493-5133

奈良B級グルメNO.1決勝戦で優勝した粉もん屋 八 真美ヶ丘本店

奈良B級グルメNO.1決勝戦で優勝した粉もん屋さんです。
今までの粉もん屋とは一線を画したお店で、粉もん屋 八 真美ヶ丘本店 がオープンしてから間もなく、次々と店舗を拡大されました。
昼時や夕食時は客がとても多くにぎわっています。

粉もん屋 八は、喫煙可のお店なので、たばこの煙が苦手な方やお子様連れの場合は店員に声をかけると、中二階にある孤立した席を案内してくれます。
大勢で宴会をするときには、二階に広い部屋がありますので、そこで食事をすることもできるようになっています。

粉もん屋 八の店員の方は皆さんとても元気で愛想が良く、味だけではなくこういったところでも人気が出たのだろうな、という印象です。
店内には、見ているととても元気になるようなメッセージがたくさん貼られています。オーナーの人柄がとてもよくわかりますね。

粉もん屋 八おすすめのメニューはたこ焼きです。
9個入り500円です。

粉もん屋 八のたこ焼きは天下一品で、外はカリッと、中はとろっとろです。
生地にはしっかりとダシの味が効いています。その上にシャキシャキとしたネギをたっぷりとトッピングしてもらいます。
たこ焼き自体が大きいので、これだけでも女性はお腹がいっぱいになるかもしれません。

粉もん屋 八 真美ヶ丘本店では、たこ焼きのテイクアウト時に、この美味しいネギを別の容器にたっぷりといれてくれますよ。
たくさんあるお店の中でも、 真美ヶ丘本店がいちばんおいしいです。

店名:粉もん屋 八 真美ヶ丘本店
住所:奈良県北葛城郡広陵町馬見南1-6-2
電話:0745-55-6886

名古屋・金山のひろしま本店のお好み焼きは広島県人おすすめ

金山の駅から徒歩数分で、広島でお好み焼きを食べるのと同じくらい美味しい本格的な広島焼のお好み焼きを食べさせてくれるお店、ひろしま本店があります。
広島県人は、広島焼と俗に言われているお好み焼きを、お好み、ソバ肉玉、といった言い方で注文をしますが、その基本の、そば肉玉のお好み焼きが広島で食べるのとあまり変わらない750円前後からいただけます。

この基本のお好み焼きに、各自の好みで、イカ天を入れたり、シーフードを入れたり、お餅を入れたりしてアレンジしていくこともできます。
もちろん追加料金は必要ではありますが。

ひろしま本店は、女性一人でふらっと店に入り、カウンターに座って、カウンターの中のお兄さん?おじさん?に声をかけ、注文することが気おくれすることなくでき、しかも、目の前で焼いたお好み焼きを、鉄板内で移動させ、目の前にもってきてくれます。
それを、へらをつかいながら、うまく食べると、まさに広島でお好み焼きを食べている気分になれます。

料金的にも、ひろしま本店は他の広島焼の店に比べて、安価だと思います。
もちろん、広島焼以外にも、鉄板焼きなどのメニューもあり、お好み焼きにかかせないビールもきちんと準備してあります。
ひろしま本店の情報は以下のとおりです。

店名:ひろしま本店
住所:愛知県名古屋市中区金山1-6-7
電話:052-331-8769

ふきや 博多店、お好み焼きといえば、やっぱりここ!

福岡 博多で美味しいお好み焼きといえば、断然ここ!「ふきや」さんです。
ふきやのお好み焼きは、今流行りのふわふわふっくらなお好み焼きではなく、昔ながらの「これでもかー!」と鉄板にギューギュー押し付けて焼く、どっしりと重いお好み焼きなのですが、これがまぁ、他のお好み焼きやさんでは味わえない独特の生地感で癖になります!

また自家製ソースも、まるで泥みたいに真っ黒でボテっとした濃厚なソースで、これを焼いた生地に塗りつけるのですが、濃厚なのに味わい深く、本当に美味しいです。

何よりも、ふきや自家製のマヨネーズが爽やかで美味しくて、濃厚な自家製ソースとの相性が抜群!
生地とソースとマヨネーズが、ほんとにいいバランスで、何回食べても感動します!

特におすすめは肉玉子焼き 650円です。
お肉と卵が入ることで、ソースのこってり感が引き立ちます!

ふきやは、博多駅のすぐとなり、博多バスターミナルビルの8階にあり、とても立地もいいので立ち寄りやすいですが、土日祝は行列ができてることもあります。
時間には少し余裕を持っていくことをおすすめします!

店名:ふきや 博多店
住所:福岡県福岡市博多区博多駅中央街2-1 博多バスターミナル 8F
電話:092-473-7471

新大阪駅から徒歩5分、お好み焼き・串カツの「秀月」。

お好み焼き・串カツの『秀月』は地元では知る人ぞ知る隠れた名店です。
店名の通りお好み焼き・串カツなど大阪の名物料理が満載のお店です。
もし『秀月』に行ったら必ずこれは食べないと絶対損をするというオススメのメニューを今回は紹介したいと思います。

■必ず食べて欲しい。絶品メニュー⇒『どて焼き 』
ゴロゴロととても大きいお肉がたっぷり入っています。
よく煮込まれていてお肉がやわらかいのは当然なのですが、適度な食べ応えもあり本当に絶品です。

『秀月』に来店するお客様の大半は、地方から出張で大阪にこられている方々だそうです。
その地方から来たお客様の大半が『どて焼き』をおかわりします。

私自身も『秀月』に食べにいった際は必ずおかわりをします。
お肉の上にトロトロの卵も掛かっているのですが、当然お肉との相性もバツグンです。

お店の人に叱られるかもしれませんが、ビールとの相性もバッチリで『どて焼き』とビールだけで閉店までいれます。
他にもテレビで紹介されたことがあるメニューなどもありますので、次に機会があれば紹介したいと思います。

『秀月』は料理が美味しいのはもちろんなのですが、地元ではとてみ愛想のいい愉快な店長が接客してくれることでも有名です。
『秀月』にはお一人様で来店されるお客様が大半ですが、店長の軽快なトークでお店を出る時には、なぜか他のお客様と仲良くなっています。

また、出張者の来店が多いこともあり、終電に遅れないようにとお店の時計を「15分」早めてくれています。
料理が美味しいだけでなく、愉快で気づかいのあるやさしいお店『秀月』にぜひ興味のある方は足を運んでくださいね。

価格もリーズナブルで一人2,000~3,000円持って行けば十分満足できると思います。

店名:お好み焼き・串カツ『秀月』
住所:〒533-0033 大阪府大阪市東淀川区東中島1丁目19-13
電話:06-6327-5561

たこめん川西店、駅近激安たこ焼き・お好み焼き屋。

店名:たこめん川西店
住所:兵庫県川西市栄町5-28
電話:072-758-7838

近くにもう一軒、座って食べられないタコ面があるので、お気をつけください!
たこめん川西店は、たこ焼き、ほっぺやき、お好み焼き、焼き鳥、ウィンナーと、のみのあてに最高なメニューが勢ぞろいのお店です。

結構セルフなお店なので、持ち帰りではなく座って食べたい人は勝手に入って、右側か左側の座席について、自分で冷蔵庫から飲み物をとって始めます。
缶詰のおつまみ系も同様です。
常にお店には店員さんが一人しかいないので、たこめん川西店ではなるべくセルフを心がけてあげてください。

たこめん川西店の良いところは、とにかく安くて居やすいところです。
友達と何時間もダラダラ飲みながら食べて居ても席が込み合って悪く感じることもないですし、

店員さんもとてもフランクで、閉店時間になったら容赦なく言ってくれるのこっちも変な気遣いをすることがないです。

お値段も、いろんなメニューをありったけ食べて、たくさん飲みまくっても、一人2000円以上になったことはありません。
値段を気にせずに食べて飲めるって、すごく気が楽で大切だと思うので!

特に、たこ焼きのブラックペッパーのみが意外と美味しいほか、チーズもちほっぺ焼きはジャンキーでいつもいくらでも食べられちゃいます。
たこめん川西店、是非行ってみてください!

来たろう、西宮市でお好み焼きといえばここ!

兵庫県西宮市でお好み焼きといえば、ここしかない!と言えるほど美味しいお好み焼き屋さん「来たろう」があります!
地域に愛され、またこの美味しいお好み焼きを食べるために遠方からもお客さんが訪れているようです。

店名 お好み焼き 来たろう
住所 兵庫県西宮市宮西町7-4
電話番号 0798-35-2289

食べた瞬間からほくほくと、じゅわっと甘みが広がり、とても熱々なのですが、次の一口が止められない。
ビッグなサイズをお好みの方は、ミックスモダンもいいですね。
量はかなり多いですが、お好み焼きとモダン焼きが相まったような、とても美味しい、来たろうのお好み焼きなのです。

さらに来たろうでオススメしたいのが、焼きそば。
お好み焼きと並ぶ人気メニューのようです。
香ばしいソースの匂い、麺もしっかりしていて、来たろうで食べたらほかの焼きそばはもう食べられないですね!

来たろう店員さんたちの愛想のなさがちょっと残念なところです。
いつ行っても愛想はない感じですね。
そこは美味しさで補おうと個人的には思います。

場所はJRさくら夙川駅から歩いて5分ほどです。
駐車場はありませんが、近くにコインパーキングがあるので、そこをご利用頂けます。

ちなみに、この来たろうの隣にも美味しいと有名なお好み焼き屋があります。
味比べするのもいいですね!

ねぎ焼きやまもと本店、大阪キタのお好み焼きならココ!

店名:ねぎ焼やまもと本店
住所:大阪市淀川区十三本町1-8-4
電話:06-6308-4625

私のおすすめの店は大阪十三の名物「ねぎ焼やまもと本店」です。
実は阪急十三駅にはこの「ねぎ焼やまもと」の店舗が今回紹介する本店と十三西店の2店舗があります。
これはこのネギ焼きの発祥が十三であるからだと思います。

それで今回は、ねぎ焼やまもと本店の方ですが、まず1番のおすすめメニューは「すじねぎ」です。
ネギたっぷりのお好み焼きにじっくり煮込んだ牛すじとこんにゃくが入った「ねぎ焼やまもと本店」の看板メニューです。

私もこれを食べるまではお好み焼きの種類と言うのは「牛」、「豚」;「牛豚ミックス」ぐらいのイメージしかなかったのですが新たにネギ焼きというジャンルがあるということを知りました。

牛筋とねぎのハーモニーが絶品の1品です。
値段は1190円です。

ねぎ焼やまもと本店の他のメニューとしてはこのネギ焼き系ならえびねぎ、いかねぎ、かきねぎなどの魚介類系とそれらに牛や豚を合わせたデラックス系があります。
もちろん通常の豚玉や牛玉もあります。
値段は980円~1800円の価格帯で正直少し高いかもしれませんが味は保証できます。

接客の態度としては十三という下町と言う土地柄のせいかおばちゃんがとても親切にアットホームな対応をしてくれる親近感を持てる接客態度です。

ねぎ焼やまもと本店は、有名店舗で並んでいるときもありますが、十三に来られるお客様にはぜひとも足を運んでいただきたい店です。
なおこの店の定休日は第2、第4水曜日で時間帯は11:30~22:00なのでそこだけ頭に入れておいてください。