すぷりんぐす、高知県高知市にある手作り料理が美味しいレストラン

店名:すぷりんぐす
住所:高知県高知市春野町一の谷1403-1
電話:088-841-6366

すぷりんぐすは、高知市にあるのですが交通機関を利用するというよりも車で行くことをおすすめします。
少し高知駅からは離れているので、そのほうがいいんです。

山を抜けると、こんなところにあるんだと思うような少し洋風のところが有り、そこがすぷりんぐすです。
外観が目立つので、車を走らせていると直ぐに見つけることができます。

すぷりんぐすに入ると、早くも手作りの味の香りが、店内にいっぱい立ち込めています。
手作りを食べたいと思った時には、すぷりんぐすに来ることが多いですね。

モーニングセット等で使われている野菜などは、地域のものを使っているので地場産品を多く使っている美味しい新鮮さ抜群の店なのです。
モーニングだけではなく、ランチからディナーまでされています。

ランチの時はいっぱいになるので、そのことを覚悟で行くほうがいいですね。
駐車場はしっかり完備されているので、たくさんの人がそこを使うことができます。

すぷりんぐすの特におすすめとしては、ハンバーグです。
ハンバーグの場合は、和風から洋風に仕込まれたものなどレパートリーが多くあります。
そのため、色々と選ぶことができます。

青森県八戸市の行列必至の港町グルメ、みなと食堂のひらめの漬け丼!

港町の青森県の八戸市には美味しい物がたくさんあります。
なかでも一番有名なのが、みなと食堂のひらめの漬け丼です。

みなと食堂のひらめの漬け丼を求めて、朝早くから人が集まり、土曜日ですと開店1時間後の7時過ぎには行列ができていることもあるほど。
お昼時になると、1時間待つこともザラです。
そこまでして、人が集まるのには訳があります。

まず、みなと食堂は近くに漁港や市場があり、新鮮な魚を使っているので、とにかく魚が美味しい。
名物のひらめの漬け丼以外にも、漁師の漬け丼や、四合わせ丼、本マグロの中落ち丼と言った海鮮丼の他に八戸の郷土料理であるいちご煮やせんべい汁もあるので、観光客にも満足なラインナップです。

そして、驚くのがその価格。
ひらめの漬け丼は1000円、高い物でも1800円程度。
東京の築地と比べるとお得感があります。

また、安いのにボリュームがすごい。
ひらめの漬け丼はご飯が見えないくらいにびっしりとひらめが並べられ、そこに卵黄が載っていてインスタ映えするビジュアルです。

見てびっくりした後は、食べてもびっくり。
新鮮な魚の美味しさはもちろんの事、何とも言えない甘いたれがご飯に絡み、滑らかな卵黄とのコンビネーションがもう最高です。

みなと食堂一番のおススメはこの、ひらめの漬け丼ですが、その日によって数量限定のメニューがあるのでそちらも残っていたらぜひ、頼んでほしい一品です。

みなと食堂の店員のおばちゃんの接客も、つかず離れずで心地いいのもおすすめポイント。
北東北に来た際には絶対に立ち寄ってほしいお店です。

店名:みなと食堂
住所:青森県八戸市大字湊町字久保45-1
電話:0178-35-2295

藤沢市辻堂、最近オープンした「すもも食堂」で手軽に食事を。

数年前は本当に何もなかった辻堂ですが、最近になって、すもも食堂ができました。
どちらかというとサラリーマンでにぎわう感じの店内と、客層ですが、とても居心地がよく私は大好きなお店です。
すもも食堂のセットについても、800円くらいで食べれるため、その味と値段はとてもリーズナブルに感じます。
男性が気に入るような食事メニューですが、子供ももちろん、からあげなどもあるので喜ぶこと間違いありません。

また、すもも食堂の店員さんもとても丁寧に接客してくださり、お水などもすぐに注ぎに来てくださります。
やはり平日はお仕事中のお客様も多いからなのか、とてもてきぱき動いてらっしゃる雰囲気を感じます。

子供連れでママ友通しなど、そのような環境ではないので、家族で行くか、仕事仲間、同僚でいくのが適しているかもしれません。
夕食を手軽に食べたいなど、本当に辻堂駅南口降りてすぐのところにあるので、気軽に食べに行けるような場所です。

すもも食堂の店内はそこまで広くはありませんが、お隣さんが気にならない程度の感覚をとっているため、違和感なく居心地よく感じるのかもしれません。
テレビもついているので、一人で食べにいくのも気軽に行けるような場所です。

店名:すもも食堂
住所:神奈川県藤沢市辻堂1-1-9 1F~2F
電話:0466-36-7333

小樽で少なくなったワンコインランチの店、「はっかく」。

昔は、小樽にも非常に沢山の安い定食屋さんや、ラーメン、蕎麦屋さんがありました。
働く人の町でもあったためと思います。
最近では、観光資源が盛んなために、こういったものを提供するお店が、非常に減ってしまいました。

今回は、チョットディープな場所にある、はっかくをご案内します。
ここは、実は、JRの高架下にあります。
はっかくは、少し解りづらいところに有ります。

又、昔から小樽の道は狭いので(北海道基準では)、チョット見つけづらいかもしれません。
すべてのメニューが税込みで500円です。

はっかくのお勧めの前に、料理の基本構成は、カツとじ定食を頼むと、ご飯(大きめ)、カツとじ、小鉢、味噌汁の変わりに普通サイズのそばが、出てきます。
これで、500円です。
お勧めは、日替わり定食です。
この場合は、一品小鉢が多く付いて来ます。

店内は、夫婦二人で切り盛りしていますが、お上さんが朗らかで非常に安らぎます。
店内も結構広く夜は、居酒屋さんをやっている感じです。

最近では、サラリーマンにとって、小樽は高単価の食べ物が多い中、はっかくは非常に助かる定食屋さんです。
ここは、小樽でも数少ないワンコイン500円のランチをしているお店です。
オープン時間は、11:30から13:30と思います。

店名:はっかく
住所:北海道小樽市花園1-5-2
電話:0134-25-2395

大田区の下町、雑色駅から徒歩10分の鳥専門店「鳥真」。

鳥真は鳥専門店です。
鳥の煮込み300円、焼き鳥1本100円~、唐揚げ400円、何を食べてもおいしいです。
駅から徒歩10分くらいあるので知る人ぞ知るお店です。
お店の雰囲気は昔からの料亭のような作りです。

鳥真に入るとカウンターとテーブル席があり店内は煙が少々もくもくしています。
いい匂いの漂うお店です。
奥へ行くと個室もあるので使用したい時は聞いてみましょう。

大人数の場合は予約しておくべきです。
日曜日が定休日となり週末は込み合っています。
お客さんはほとんど地元の人で和気あいあいな感じがします。

鳥真の唐揚げは和風な感じでポン酢に付けて食べます。
なので油ものが苦手な方でもさっぱりとしているので食べれます。
油は鳥の油なので深みがあり、胃もたれはした事ありません。

あと鳥のお刺身などもあり、新鮮だからこそだせる一品です。
お酒もリーズナブルなのでのん兵衛さんには喜ばれます。
生ビール中は500円、サワーは300円です。

そしてここの鳥料理じゃないんですがサラダがまた特別なんです。
ドレッシングが手作りでほかで食べた事のない味がします。
裏メニューでトマトのせがおすすめです。

店名:鳥真
住所:東京都大田区南六郷2-8-1
電話:03-3733-3090