東京都港区台場、シースケープテラス・ダイニング/ヒルトン東京お台場。

シースケープの一番のおすすめ料理は、国産牛ローストビーフです。
塊をジュージューと鉄板の上で焼いたものをシェフが1センチ位の厚さにカットしてくれます。
脂も赤身も柔らかくジューシーでとても美味しいです。

シースケープ次のおすすめは、季節によって変わるのかもしれませんが、その場で焼いてくれるオムレツ(牡蠣入り)です。
中はふわっとしてとても美味です。

シースケープ3番目のおすすめは、シェフ特製桜ウッドスモークシーフードと野菜のスモークです。
桜ウッドの板の上にスモークされたシーフードやお野菜やサーモンがのっていて、桜のほんわりした香がついて日本を感じさせられます。

4番目に生ハムです。
オリーブやドライフルーツを包んで食べると生ハムに良く合います。

最後にデザート類です。
春ということでストロベリーを使ったロールケーキやイチゴののったタルト等があります。
どれもとても美味しくいただきました。

価格は、平日お一人様4,200円・お子様2,520円(6歳~11歳)、土日祝:お一人様4,700円・お子様2,820円(6歳~11歳)。
接客態度ですが、ヒルトンということもあり店員さんは皆さん品がありとても優しく接してくれました。

店名:シースケープ テラス・ダイニング
住所:東京都港区台場1-9-1 ヒルトン東京お台場2F
電話:03-6600-5580

練馬駅近の「ホルモン屋よんちゃん」の絶品ハラミは食べるべし。

練馬駅は以外と飲食店が多いんです。
練馬に住んでいないとわからないですけど、そこで是非練馬に来たら食べて欲しいホルモン屋よんちゃん。
練馬駅を降りて3分くらいの駅近の場所にありながらそこまでめだたない場所にあるのでそれもいいところ!

よんちゃんスタッフは気さくで皆さんいい人だらけです。
酔っぱらいののりにも合わせてくれるいい人たちです。

価格帯としては高いもので2000円くらいのの焼き肉もあったり、700円くらいのものあったりいろいろあるので飲んで、食べて一人当たり5000円くらいに収まると思います。夜の価格としては普通の値段なんじゃないかと思います。

よんちゃんのオススメがハラミです。
1200円くらいでめちゃくちゃ柔らかく味もしっかりついてるので一度食べたらやめられない味です。
私はよんちゃんに行くとハラミを3皿頼みます。

そのくらい好きになる味なのです。

他にも、石焼きチーズカレーといったサイドメニューも充実しており、よんちゃんの最後の〆は石焼きチーズカレーとお決まりコースになっております。
お肉以外も美味しくリピートしたくなる味です。

是非とも、ホルモン屋よんちゃんを足を運んでみてはいかがですか。

店名:ホルモン屋 よんちゃん
住所:〒176-0012 東京都練馬区豊玉北5丁目16-8
電話:03-5999-5565

自己破産は法律事務所の無料相談窓口を利用すると良い!

借金返済に困窮した際の最終手段。
自己破産をすると決めたときには、やはり弁護士に相談するのが1番良いと思います。
何よりも破産を何度も経験している人なんてまずいません。
初めてという人ばかりでしょうから、どうやって行えば良いのか?分からないという人がたくさんいます。
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元力士が作る本格ちゃんこを食べるなら、調布の相撲めし皇風ノ店へ

力士と言えば両国とちゃんこ鍋が思い浮かぶ方もきっと多いはず。
しかし両国から離れた調布でも、十二分に美味しいちゃんこを頂けるお店があるのです。
それが相撲めし皇風ノ店です。

ご主人は尾車部屋に所属し、皇風という四股名で幕内力士をなさっていた本物のお相撲さんです。
相撲部屋風の雄々しい看板をくぐって店内へ入ると、調理担当の方やホールスタッフの方が元気よく出迎えて下さいます。
また、皇風ノ店の店内にはご主人が実際に身に着けていた化粧まわしが飾られているなどして、臨場感抜群です。

席についてまず頂くのが、なんと本物の北海道から直送されるボイルガニが山のように積まれた力士規格のお通しです。
もちろんお味も美味しく、初っ端からこんなに贅沢で良いのかと思うほど!

皇風ノ店のメニューは相撲部屋で日常的に親しまれている肉みそ「力士味噌」で頂く野菜スティックなどのついつまんでしまうメニューから、力士サイズの卵焼き(卵の使用量は1個につき4個とか!)に、力士盛りの大盛唐揚げなど、皆でわいわい楽しめる美味しいお料理がたくさんあります。
そして相撲部屋で培われた特製の出汁がきいたちゃんこには、本格的な鶏団子と野菜が惜しげもなくたっぷりと入っています。

お味は塩、醤油、カレーが揃えられており、どれにしようか迷ってしまいます。
卓上コンロでぐつぐつとしばらく煮込んで完成したら、あっという間になくなるほどの美味しさです。
夏場には夏季限定の梅ぼし入りのスープで提供されますので、季節を問わずいつ訪れても美味しいちゃんこ鍋が頂けてしまいます。

加えて皇風ノ店の主人が全国への巡業で知った美味しい日本酒などもたくさん揃えられているのですから、お酒が進まないはずがありません。
家族とでも仲間とでも、美味しい料理とお酒で楽しいひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。

店名:相撲めし皇風ノ店
住所:〒182-0024 東京都調布市布田1-26-12 ダイヤパレス調布
電話:042-444-8223

富士見市みずほ台駅から徒歩5分位・本格的なうなぎが食べられる「やな川」。

埼玉県富士見市のみずほ台駅西口から歩いて徒歩5分くらいのところに、やな川といううなぎやさんがあります。
店にはいるとカウンターが何席かと、大きなお座敷があるのでゆったりとくつろぐことができます。

やな川のメニューは種類が沢山あります。
いろいろな定食もありますが、おすすめはやはりうな重です。並、上、特上とあって並が1800円からです。
並を注文しても、ご飯の量も十分入っているので、本当におなかいっぱいになります。

又、おしんこと汁物も付いてきます。
汁物はお味噌汁かお吸い物か選べます。
注文してから出てくるのが30分くらいかかるときもありますが、込み合っていたり、注文した後調理するので妥当な待ち時間だと思います。

やな川のご主人はうなぎ職人の修行をした方なので、この値段で本格的なうなぎが食べられるのはリーズナブルです。
運んでくるのは美人で小林幸子に似ている、愛想のいいおかみさんかバイトのお姉さんがやっています。
皆さん愛想のよい明るい方たちです。

広い駐車場もあって車で来ても大丈夫ですが、人気店なので駐車場も全部埋まっていることもあるので注意したほうが良いです。

店名:やな川
住所:埼玉県富士見市水子4370-4
電話:049-253-2540

大田区の下町、雑色駅から徒歩10分の鳥専門店「鳥真」。

鳥真は鳥専門店です。
鳥の煮込み300円、焼き鳥1本100円~、唐揚げ400円、何を食べてもおいしいです。
駅から徒歩10分くらいあるので知る人ぞ知るお店です。
お店の雰囲気は昔からの料亭のような作りです。

鳥真に入るとカウンターとテーブル席があり店内は煙が少々もくもくしています。
いい匂いの漂うお店です。
奥へ行くと個室もあるので使用したい時は聞いてみましょう。

大人数の場合は予約しておくべきです。
日曜日が定休日となり週末は込み合っています。
お客さんはほとんど地元の人で和気あいあいな感じがします。

鳥真の唐揚げは和風な感じでポン酢に付けて食べます。
なので油ものが苦手な方でもさっぱりとしているので食べれます。
油は鳥の油なので深みがあり、胃もたれはした事ありません。

あと鳥のお刺身などもあり、新鮮だからこそだせる一品です。
お酒もリーズナブルなのでのん兵衛さんには喜ばれます。
生ビール中は500円、サワーは300円です。

そしてここの鳥料理じゃないんですがサラダがまた特別なんです。
ドレッシングが手作りでほかで食べた事のない味がします。
裏メニューでトマトのせがおすすめです。

店名:鳥真
住所:東京都大田区南六郷2-8-1
電話:03-3733-3090

東京タワーの真下で「日本の普通なカレー」が楽しめる「東京カレーラボ」。

東京タワーの足元「フットタウン」にあるのが、東京カレーラボ(東京タワー店)です。
カウンター席が中心で、少し近未来的な雰囲気も漂います。

東京カレーラボは1,000円程度が中心で、観光地と考えればお手軽です。
いわゆる「日本的なカレー」を楽しめます。
甘口から辛口まで揃っており年齢や好みを問わないラインナップです。
「ハズレ」はない印象ですが、たとえば「オニオンチキンカレー」あたりもおすすめです。

カウンター基本でもありますし、あまり長居するタイプのお店ではないです。
東京タワー観光に際してさっと腹ごしらえに、とするのに向きますね。
子連れでも全く問題ありませんし、22時まで営業ですので時間も選びません。

また、パイやラスクなど、カレー関連製品のお土産が用意されてもいます。

東京カレーラボが入っているフットタウンそのものは、東京タワーの展望台に行かなくても利用できます。
カレー好きの人では、展望台へは行かず、わざわざ足を運ぶ人もいるお店です。
「変わったものではないが普通の美味しいカレーが食べたい」という人にも向きますね。

店名:東京カレーラボ
住所:東京都港区芝公園4-2-8 東京タワー フットタウン 2F
電話:03-5425-2900

大泉学園駅のちょっと有名なお手頃老舗西洋菓子店「おだふじ」。

西武池袋線の大泉学園駅から徒歩で15分ほどのところにある、老舗洋菓子店「おだふじ」。
クッキーなどの焼き菓子から、ケーキ、アイスに至まで、100円~400円というお手頃な価格(ホールケーキをのぞく)でクオリティーの高いお菓子がいただける、嬉しいお店です。

おだふじのおすすめはお店の看板メニューでもある「武蔵野スフレ」。
1つ108円とかなりお得ながら、そのお味は、まるで甘い雪を食べているかの様なふんわりとした舌触りで、口に入れるとすーっと溶けてなくなっていくような口溶けです。

毎日おだふじで焼き上げているのですが、消費期限が3日と、他のケーキに比べて日持ちがするのもありがたいですよね。
焼き菓子ではなく、生菓子を用意したいけれど、ケーキは当日中の消費期限で、買い置きができない…という時はかなり助かります。
もちろん3日目にいただいても、口溶けや味は全くかわりません。

おだふじ店内は入り口すぐに焼き菓子のコーナーがあり、奥へ進むとお店の横幅いっぱいに生菓子のショーケースが構えられています。
人気店ということもあって、販売スタッフさんは常時5~6人はいるので、混雑時でもさほど待たずに購入することが可能です。

忙しくても、季節のおすすめや、気になった商品についての質問にも快く答えてくれます。
お値段はお手頃なのにお味は本格的なので、ちょっとしたお茶菓子におすすめですよ。

店名:おだふじ
住所:〒170-0063 東京都練馬区東大泉2-15-15-1F
電話:0120-68-6882